バナー画像の作成依頼と料金について

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バナー画像の作成依頼と料金について

  • 1点 3000円〜
  • 広告用からメインビジュアルまで対応します!
  • ホームページ作成と一緒なら3割引!

このページの目次

HP作成をご希望の方は
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バナー画像とは

バナー画像

バナー画像とは広告や宣伝用に作られる画像です。視覚的にインパクトを与え、画像に設定したリンク先のページを見せることが目的です。

サイト上へ掲載する位置や掲載する端末(PC、タブレット、スマホ等)、また、実現したい視覚的効果によって、作成する画像の大きさやファイルタイプが変わってきます。

オールイットでは様々なサイズ、タイプのバナー画像の作成に対応しておりますが、お客様にとってイメージしやすいよう、Googleのイメージ広告で利用できる画像の種類を基準に料金を定めています。

バナー画像の種類

バナー画像には静止画とアニメーションの二種類があります。

静止画

過去の制作事例

静止画は文字通り、動かず静止したままの画像を指します。動かさず静止した1枚の画像で言いたいことをうまく伝える必要があるので、作成時には印象的な画像を選び、刺さるキャッチコピーや言い回しを考える工夫が必要です。

アニメーション

過去の制作事例

静止画と異なり、複数の画像を組み合わせてストーリーを生むことができるので、言いたいことを伝えやすいというメリットがあります。また、動きがある画像は視線をひきつける効果があるところも強みです。しかし、視覚的にうるさい画像は広告臭さが強く嫌われやすい傾向もあるので、使いどころと伝えたいメッセージがうまく釣り合っているか慎重な検討が必要です。

自サイトへ掲載するにあたっては、画像の大きさやアニメーションの長さに制限はありませんが、広告利用する場合はGoogleとYahoo!でそれぞれ定められたガイドラインに従う必要があります。

googleでは、毎秒5フレーム未満、30秒以下のアニメーションで、ループさせることが可能です。Yahoo!はスマホのみアニメーション画像を利用でき、長さは15秒以内、再生の無限ループは禁止されています。

ガイドラインに沿っているかの判断が難しい場合は、ご遠慮なくご相談ください。

バナー画像のファイルタイプ

バナー画像も通常の画像と同じように以下のファイルタイプを利用できます。

.jpg、 .png、 .gif

色数が多いバナー画像、写真を使ったバナー画像、アニメーションと画像の内容によって適したファイルタイプが違います。制作時に最適なファイルタイプを選択します。

バナー画像のファイルサイズ

色数が多く複雑なデザインであるほどバナー画像のファイルサイズは大きくなります。大きすぎると、ファイルの読み込みが遅くなってしまいます。見て欲しいタイミングを逃すことになりかねないので、できるかぎり小さなサイズにする工夫が必要です。

GoogleもYahoo!も広告として利用できるファイルサイズを150kB以下に定めています。こちらのサイズを目安に制作しています。

画像サイズ

ファイルサイズと混同しがちですが、ここでいう画像サイズは画像の視覚的な大きさです。「横 x 縦」の長さで表し、単位はピクセル(px)を使用します。

画像サイズはサイト上で表示したい場所に合わせて決めることになりますが、広告として併用もできるようにGoogleで利用できるサイズを基準に考えることをおすすめしています。

以下、画像サイズの種類と大きさです。静止画とアニメーションで利用できるサイズが異なります。また、Yahoo!では利用できないサイズもあります。

240×400
320×50
468×60
728×90
250×250
200×200
336×280
300×250
120×600
160×600
300×600
970×90
320×100
970×250
300×1050

バナー画像 料金表

静止画

アニメーション

メインビジュアル

メインビジュアルはアイキャッチ画像ともいわれる画像です。ページを開いたとき一番に目に入る位置に置かれ、第一印象を決定します。

この画像によってサイト訪問者がサイトに滞在するかどうかが決まるといわれるほど重要な画像です。サイト訪問者へ最も伝えたいことを意識して、サイト訪問者へ与えるメリットを連想させる画像とキャッチコピーで作成します。

メインビジュアルは、画像が複数自動的に入れ替わるスライドショーの形式で見せることも可能です。スライドショーは見た目に強い印象を与える効果がありますが、3枚を超えると見てもらえない割合が高くなります。また、スライドショーはデータを多く使うので、ページ全体の表示速度に影響します。目的を明確にして、スライドショーが本当に必要かどうかを検討することが求められます。

静止画 料金表

スライドショー

スライドショーは上記の静止画の料金に追加で12,000円〜となります。

バナー画像 割引料金について

ホームページ作成にお申し込みいただきましたお客様には料金表の金額から3割引でご対応差し上げます。
枚数が多い場合も可能な限り柔軟にご対応さしあげるつもりでおります。

Googleサイトマップ登録代行サービス

サイトマップとは、あなたのサイトを構成する各ページをリストアップしてあるファイルのことです。
一言で言えば、サイトマップは、あなたのサイトの『地図代わり』です。

これが、SEO的に非常に重要なファイルなのです。

YahooやGoogleの検索結果にホームページを表示させるためには、YahooやGoogleにあなたのサイトを構成する『全て』のページの内容を正確に伝えなければなりません。

でも、どうやって?

その方法は、通常なら、『待つだけ』しかありません。

ホームページを開設したら、その後は、地道に定期的に更新しながら、YahooやGoogleがあなたのホームページの各ページをチェックしてくれるのを待つのみです。

そして、ようやくYahooやGoogleによるチェックが終わったときに検索結果に表示されるための準備が整います。

それまで、どのくらいの時期がかかるか、誰にも分かりません。
なぜなら、インターネット上には無数のホームページが存在し、今、この瞬間にも新しいホームページが誕生しているからです。
Yahoo、Googleによるチェックを待っているホームページは、最後尾が見えないぐらい渋滞してます。

サイトマップは、このチェック待ちの大渋滞を飛び越えるためのものです。

その具体的な方法は…

まずは、サイトマップを作成します。
そして、そのサイトマップをGoogleに登録します。
すると、Yahoo、Google、どちらも、登録後、数日中にサイトマップにリストアップされているページを全てチェックしてくれます。
つまり、サイトマップは、行列に並ぶ人達を横目に先頭まで一気に進ませてもらえるための、VIP待遇チケットなのです。

しかし、ここに一つ問題があります。

その問題とは、『サイトマップ作成と登録はメンドクサイ』のです。
なぜなら専門的な知識とスキルが必要になるからです。

そこで、ご紹介したいのが、当オフィスのサイトマップ作成&登録サービスです。

当オフィスが、お客様に代わり、サイトマップを作成し、YahooとGoogleに登録するまでの全ての作業を行います。

いくらSEOに取り組んでも、YahooやGoogleがチェックに来てくれないなら効果なしです。
チェック待ちの大渋滞を逃れるために、このサービスをぜひご利用ください。

WordPressの簡単バックアップ設定

面倒なバックアップがクリック一つで可能になります

あなたは、ちゃんとホームページのデータをバックアップしていますか?

ホームページのデータは定期的にバックアップしなければなりません。
なぜなら、ホームページのデータは、いつでも破損・紛失のリスクに囲まれているからです。

データを破損・紛失するリスク

自分自身の操作ミスだけでなく、WordPressのシステムが勝手に暴走、レンタルサーバーの勝手な不具合

このような、まるで自分とは関係のない、まったく予期せぬトラブルが原因で、大切なホームページのデータを失ってしまったら…

『悲劇です…』

そんなとき、データのバックアップさえあれば100%パーフェクトとは言わないまでも、復旧することが可能になります。

しかし、実際、バックアップするために必要な作業は、面倒な作業ばかり。

特にデータベースをバックアップするときなんて、その操作の最中にミスってしまいそうなぐらい面倒で難しい!

それを一撃解決するのがこのサービスです

当オフィスが、簡単にバックアップの作成を行えるようにWordPressをセッティングいたします。

セッティング後は、わずか1クリックでバックアップを作成することが可能になり、しかも、その作成したバックアップをWordPressのコントロールパネル上から、自分宛にメールで送れたり、ダウンロードできたりすることまで可能になります。

バックアップ作業の煩わしさから解放され、さらにデータ紛失や破損などの不安もなくなります!

アクセス解析(Google Analytics)インストールサービス

アクセス解析というのは、ホームページへのアクセスを集計し記録してくれる機能です。

アクセス解析をによって以下のようなデータを詳細に把握できます。

  • アクセス数(ユニークユーザー数)=ホームページへの来客数の合計
  • 閲覧ページ数(ページビュー数)=お客様が見てくれたページ数の合計
  • 直帰率=トップページだけを見て帰ってしまったお客様の割合
  • サイト滞在時間=お客様がホームページを見てくれた時間
  • キーワード=お客様がどんなキーワードを検索してホームページにたどり着いたのか
  • 地域=お客様がどこに住んでいるのか

アクセス解析は必要なの?

もちろんです。

なぜなら、現在のホームページの成績を知らずに、ホームページを商売に役立てるのは不可能だからです。

アクセス解析は、現在のホームページの成績を知るための道具です。

いったいどれくらいの人がホームページを見てくれているのかが分からなければ、せっかくのホームページが本当に売上に役立っているのかどうか判断できません。

「せっかくホームページを開設したのに、何も売上につながっていない…」と嘆く人がかなりいますが、
そもそもホームページへの来客数が少ないのか、それとも、来客数はそれなりにあるけれど、ホームページの内容が悪くて売上につながっていないのか、アクセス解析を利用して現在のホームページの成績を把握しないかぎり、分からないのです。

ホームページを売上に結びつけるには、現在のホームページの成績をしっかり把握しなければならないのです。そのための唯一の道具がアクセス解析なのです。

カウンターとは違うの?

カウンターは、ホームページの来客数を数えるだけの機能です。

一昔前には、トップページにお客様にも見える形で、来客数を数えるカウンターが設置されているホームページがたくさんありました。

確かに、このカウンター機能でも、ホームページの来客数が分かります。

しかし、カウンターで分かるのは来客数だけで、その来客数のうち、どのくらいのお客様が、どのページを見て、どのくらいホームページに滞在して、何をきっかけにホームページから去ってしまったのか、もしくは、お問い合わせをしてくれたのか、ということまでは分かりません。

カウンターではホームページの成績を計るのは不十分なのです。

アクセス解析はホームページを運営して行く過程で必須です。完成後に何より一番に導入しましょう。